thumbnail

痴漢物語 【後編】

痴漢物語 【後編】

◇動画ストーリー◇
楓のショッピングに付き合わされている赤緒。既に両手は買い込んだ荷物で一杯である。
ファミレスで一息ついている二人。振り回されつつもまんざらでもない様子の赤緒。
楓は「今日は荷物持ち頑張ったから、帰ったらご褒美をあげるね。」その言葉に対して、
何か悪戯を思いつく赤緒。赤緒は足で楓の足をいじりだす。
「ちょっ、こんなとこで…、ひぁっ」足先から次第に股間へと上がっていく赤緒の足
「我慢できなくなっちゃった。ここでご褒美」 「こら…、駄目だってば…、んぁぁっ」
楓は抵抗しつつもぐったりしてしまう。周囲に対して白々しく楓の体調を心配するように
横に座る赤緒。今度は楓の身体を触りだす。「やぁ、皆に見られちゃうよ」
「大丈夫、こんなの痴漢と一緒だよ」そんな行為が周囲にばれて赤緒はお詫びとして
楓に貴金属をねだられる。赤緒が家に帰ってくると玄関にはふわりが待ち構えていた。
関連記事痴漢物語 【前編】